【26-廃炉-6】福島第一原子力発電所の廃炉事業に関する広報‧広聴活動※メンバークラス

年収650〜900万円 福島県双葉郡大熊町 正社員

東京電力ホールディングス株式会社

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募集要項

企業名東京電力ホールディングス株式会社
職種広報・PR
想定年収年収650〜900万円
雇用形態正社員
勤務地福島県双葉郡大熊町
年間休日124日

仕事内容

■業務内容

本ポジションは、福島第一原子力発電所の廃炉事業に関する広報‧広聴活動を担い、社会との信頼関係を支える役割です。

技術部門と連携しながら、正確で分かりやすい情報を適切なタイミングで発信し、対話を通じた理解形成を進めていきます。

■業務詳細

‧廃炉事業に関する広報‧広聴施策の企画立案および実行

‧報道発表資料やQAの作成、記者会見の準備‧運営

‧緊急事案発生時における迅速な情報整理と対外対応

‧視察対応に関する企画検討およびロジスティクス調整

‧行政‧自治体を含む関係者との継続的なコミュニケーション

日常的な情報発信から緊急対応まで、企画から実行まで一貫して関わることで、社会との接点を担う実感を得られる業務です。

■役割

担当領域において、広報‧広聴施策を主体的に推進し、チームと連携しながら安定した運営を支えていただきます。

‧記者会見、視察対応、Web発信など各種施策の実行設計と改善

‧リスクコミュニケーションの観点からの情報発信判断

‧技術部門と連携した内容整理、メッセージの統一

‧担当領域におけるPDCAの推進と改善提案

‧リーダー補佐としての現場オペレーション支援

アウトプットはチーム内で確認しながら進める体制で、個人に過度な負担が集中することはありません。

■魅力

社会的関心の高い廃炉事業において、広報の最前線を担う経験が得られるポジションです。

自ら関わった情報が社会に届き、理解形成に寄与する手応えを感じられます。

‧国家レベルのプロジェクトにおける情報発信に携わる経験

‧危機対応や組織間調整など、実践的な広報スキルの習得

‧技術的な知見を社会向けに翻訳するダイナミックさ

‧行政‧地域‧報道機関など多様な関係者との協働

■組織構成

年代別人数構成:40代2名、30代2名

■部署の雰囲気

廃炉コミュニケーションセンタ―は、上下関係なくフラットで明るい雰囲気の職場です。

キャリア採用者が約10名在籍しており、広報部門以外の社員も活躍しています。

応募資格・必須要件

■必須条件:以下いずれか

‧報道対応∕リスクコミュニケーションの実務経験(報道機関‧官公庁‧大企業等で5年以上)

‧社会的に高度な関心がある領域における説明責任∕危機対応経験

‧社内関係者との調整力、ファクトベースの情報整理力、トラブル発生時にも発揮できる冷静かつ迅速な対応力

‧福島第一原子力発電所(福島県双葉郡)での勤務が可能な方(月2日程度、発電所構内での宿泊を伴う勤務あり)

学歴

大学卒業以上

給与

想定年収:650万円〜900万円

月額:350,000円〜490,000円

年額(基本給):4,200,000円〜5,880,000円

※予定年収はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて決定します。

勤務時間

労働時間区分:フレックスタイム制(フルフレックス)

標準的な勤務時間帯:8:30〜17:10

休憩:60分

時間外労働:有

■想定残業時間:35時間∕月

休日・休暇

完全週休2日制(土日祝)

年間有給休暇:2日〜20日(下限日数は、入社直後の日数となります)

土日祝日、年末年始休暇、年次有給休暇(勤続期間1年未満:2〜15日(入社6か月後に10日分付与)、勤続期間1年以上:20日)

、特別休暇(傷病休暇、ボランティア休暇、夏季休暇など)

待遇・福利厚生

通勤手当:有

住宅手当:有

家族手当:有

健康保険:有

厚生年金:有

雇用保険:有

労災保険:有

寮社宅:有 独身寮、家族寮

退職金制度:有

定年:60歳

教育制度/資格補助:OJT

選考について

書類選考→1次面接→2次面接→内定

※選考フロー、回数は変更となる可能性があります。

面接回数: 2回

筆記試験: なし

掲載内容は求人企業から提供された情報にもとづきます。応募前に最新の条件をご確認ください。

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